千葉・秋葉原 インプラント通信

2012年12月27日 木曜日

プロがチーム制で行うインプラントは神田デンタル

インプラントが日本に入ってきたのは1960年ごろだと言われています。
今のようにインプラントという言葉すらあまり普及していませんでした。

当時は、安全性や見た目、長持ち等の面でどうなんだろうと疑問視されていました。
しかし、現在ではインプラント技術の向上により、以前疑問視されていた見た目や安全性や長持ちなどは向上し、インプラントに対して関心も高まり、短いながらも日本における歴史の中で実績もあり、実績に伴いインプラント治療経験の歯科医師も徐々に増え、研究と実証も向上してきました。

保険外治療ということで値段は確かに高いと感じますが、日々生活をする中で食べることに歯は欠かせないもの、長い目で見た場合決して高いものでもないと言えます。
日本においては、歯が痛くなったら削れば良いなどの治療中心の歯科医療に対する考え方が有ります。

しかし、最近では、子供たちには虫歯にならないようにフッ素塗布など予防歯科の考え方も普及してきました。
このように、歯科医療に対して考え方を変化させる必要もあります。

神田デンタルクリニックでは、インプラントについてのさまざまな疑問やご質問、悩みに対してもしっかり説明いたします。
インプラント治療での手術においても専門医、助手、麻酔医等それぞれのプロフェッショナルがチーム制で行います。


安心して治療を受けていただけます。

投稿者 医療法人社団明佳会